ユーティリティ開発
工程's画面

工程's のユーティリティプログラム開発

■工程'sは本体をカスタマイズすることはできませんが、ユーティリティプログラムを利用することで、機能を拡張することができます。
ウェッブアイでは、お客様のご要望に基づく各種のユーティリティ開発を受託させて頂いております。
ユーティリティプログラム開発

工程'sユーティリティプログラムの例

■工程'sのユーティリティは、規模の大小を含めを様々なものがあります。
工程'sでこんな機能が欲しい、あるいは、工程'sを使ってこんな処理をしたい、ということがあれば、ウェッブアイに相談ください。

ユーティリティの例 内 容
データインターフェースプログラム
外部システムと工程'sの間でデータをやりとりするためのプログラムを開発します。
既存のシステムに工程情報がある場合や、進捗情報を既存のシステムで管理している場合、データの二重入力回避し、データを有効に活用できます。
工程'sにはマスターという概念がありませんが、外部のマスターを利用することで、製番やオーダーに基づいて自動的に工程を展開するプログラムなども開発できます。
集計プログラム
工程'sの数量欄や備考欄に設定された数値を集計するプログラムです。集計範囲・期間の指定、単価を掛けた金額表示なども可能です。
必要部品の集計やコスト・予算集計などに利用できます。
自動スケジューラ
工程'sには、工程の繋がりに基づく日程計算機能があり、資源に制約がない理想的な状態における、各工程の開始・終了日を計算できます。
資源の制限を守り必要がある場合にはマニュアルで、日程をづらしたり、代替資源を割り当てたりする必要がありますが、自動スケジューラを利用すれば、資源制約を満足した日程を一瞬で作成することができます。
自動スケジューラを使用すると、資源制約だけでなく、曜日指定、開始時刻指定、同時実施禁止など、人手では完全に充足することが困難な制約条件を折り込んだ複雑な計画も簡単に作成することができます。

 

工程'sユーティリティプログラム開発受託の流れ

■ユーティリティ開発の見積もりは無料です。まずは、どのような内容をお考えなのかお聞かせください。

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