日程計算
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工程's画面

日程計算

■日程計算機能を使うと、工程間の接続関係に基づいて、できるだけ早い時期にプロジェクトが終了するように、作業を前詰めに再配置することができます。工程'sには、「後続に影響しない範囲で遅く開始する」というフラグが作業ごとに用意されていますので、不必要に早い時期に計画されてしまうことがありません。

日程計算前・計算後

クリティカルパスの表示

■ある作業が他の作業の日程に影響を及ぼす可能性はあるものの、プロジェクト全体の終了日に影響を与えずに遅らせることのできる時間のことを、トータルフロート(余裕時間)といいます。
この値が小さい場合、その作業の遅れはプロジェクト全体の終了日(納期)に直ちに影響します。
クリティカルパス表示機能を使って、時間的余裕の少ない作業だけをたとえば赤色で表示することで、重点的に管理すべき作業がひとめでわかります。

クリティカルパス表示機能

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