計画を可視化
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計画を可視化

見やすさを工夫

■プロジェクト管理ツールの中には、一行に一つの工程しか置けないために、実務で使う工程表を作成すると、バーがページ上で右下さがりに配置されるため、印刷出力が数十ページになり大変使いづらいものがあります。
工程'sは、一行一工程の制約はありません。一行に複数工程が配置できるため、機械別の加工計画や、担当者別の作業計画などを効率良く表現することができます。
■その他に、工程'周りの文字の重なりを少なくする、ナイルストーンの縦書きができるなど、工程表を見やすくする工夫を随所にしています。

一行に複数の工程を表示

■1行に1つの作業しか配置できない工程管理ツールでは、 作業の数に比例して工程表が縦に長くなってしまいます。 無駄なスペースが多く、印刷に必要な用紙の量が増えるだけでなく、視認性の低い工程表になってしまいます。
工程'sは、 1行に複数の作業が配置できるため、より多くの情報が1枚の工程表で表現することが可能です。
同一行に複数の作業を配置できるため、担当者別の計画表示や、機械ごとの加工予定など管理単位ごとの計画表示を見やすくすることができます。

一行に複数工程が配置可能

文字の重なりを少なくする自動レイアウト

■バーを横方向に隙間なく配置していくと、各バーの属性を表示するスペースが狭くなってしまいます。 工程'sは、長いテキストを途中で折り返すことにより、できるだけ多くの情報を表示します。
表示できる属性には、作業名称のほか、開始日、終了日、作業期間、備考、数量などがあり、複数同時に表示することができます

文字の自動レイアウト

縦書き

■マイルストーンエリアやグループタイトルエリアでは、縦書き・横書きが選択できます。
ケースに応じて見やすい表現方法を選択してください。

縦書き・横書きの選択

独自のシンボル利用も可能

■工程'sでは、バーを、左、中、右の3つのシンボルの組み合わせで表現しています。 それぞれのシンボル形状を組み合わせることにより、さまざまなバーを表現できます。ご要望により、お客様独自のシンボルをデザインすることも可能です。(有料)

多様なシンボル

作業・山積みマップ 

■全体マップは、現在編集中の領域をハイライト表示します。
ハイライト表示された領域をドラッグすると瞬時にその場所に移動することができます。
また、作業・山積みマップに切り換えると作業と資源の負荷状況が確認できます。

全体マップ

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